2008年04月04日
我が家のアードベッグ(3)
私の職場の周りは、桜が満開です。自宅周囲では、満開まであと一歩。
桜の開花は微妙なのだと感じました。4月6日まで、持ってくれるといいのですが・・・。

アードベッグ ORダグラスレイン 1972-2002 ?度です。
これは飲んだことがありません。74は猫バーで飲みましたが、これは少しピート弱めでした。
桜の開花は微妙なのだと感じました。4月6日まで、持ってくれるといいのですが・・・。

アードベッグ ORダグラスレイン 1972-2002 ?度です。
これは飲んだことがありません。74は猫バーで飲みましたが、これは少しピート弱めでした。
2008年04月04日
我が家のアードベッグ(2)
昨日は久しぶりに日本橋(にっぽんばし)へ。目的は電子部品の購入です。でも久しぶりだけあって道に迷う迷う。
目的の部品は見つかったのですが、思っていたより高かったので、一瞬購入を躊躇。30円と思っていたのが110円になっていました。3個しか買わなかったので、それほど影響はなかったのですが、いきなり3倍以上かよ(数年ぶりの来店なので仕方ないかも)。

アードベッグ OMCダグラス・レイン 1975-2001 25年 50度です。
飲み口に少し金属を感じ、冷たい印象。単に寒かっただけか?。口の中に置いておくとピートが鼻を擽ります。
やはりアードベッグ(だけではないが)はアルコール度数高めが好み。
目的の部品は見つかったのですが、思っていたより高かったので、一瞬購入を躊躇。30円と思っていたのが110円になっていました。3個しか買わなかったので、それほど影響はなかったのですが、いきなり3倍以上かよ(数年ぶりの来店なので仕方ないかも)。

アードベッグ OMCダグラス・レイン 1975-2001 25年 50度です。
飲み口に少し金属を感じ、冷たい印象。単に寒かっただけか?。口の中に置いておくとピートが鼻を擽ります。
やはりアードベッグ(だけではないが)はアルコール度数高めが好み。
2008年04月03日
我が家のアードベッグ
新しい職場に少しずつ慣れてきました。でも狭い!そして遠い。通勤時間が倍以上になってしまいました。これは想定外でしたね。そろそろ4月分の原稿締め切りが近づいてきて、すこし焦り気味です。

アードベッグ GMコニサーズチョイス 1978-1999 40度です。
アードベッグなのに飲みやすい。この表現は正しいのかどうか分りませんが、ピート弱く、どちらかといえば華やか系。
おなじビンテージに43度のものがありますが、これは飲んだことがありません。

アードベッグ GMコニサーズチョイス 1978-1999 40度です。
アードベッグなのに飲みやすい。この表現は正しいのかどうか分りませんが、ピート弱く、どちらかといえば華やか系。
おなじビンテージに43度のものがありますが、これは飲んだことがありません。
2007年10月31日
勝手に完結セット
5時からの仕事がキャンセルになったので、とりあえず猫バーへ。
予約していた「勝手に完結セット」をいただきました。

ベリーヤング、スティルヤング、オールモストゼアそれぞれは飲んだことはあるのですが、飲み比べは初めてです。正直な感想は「同じシリーズとは思えない」でした。
いずれも若いボトルですから、熟成感・樽の味ともに足りません。アルコール度数が高いこともあり「ガツン」とくる感じが好きな人には向くボトルです。スティルヤングは金属系の味が強く、少し苦手です。オールモストゼアは甘味が強いとの評価でしたが、ベリーヤングの方に甘味を感じました。
TENカスクは、良いです。程よい甘味と程よいピート、樽の個性がもう少し出ても良いかな?

その後、「花と動物」シリーズのクライネリッシュ、カリラを生駒さんの「酢牡蠣」と「カキフライ」をあてにいただきました。クライネリッシュはこれが一番の好みかも。但し、酢牡蠣にはあいません。
バンクのフォレストボトルは無くなりそうだったので、とりあえず飲んどきました。

このあたりに来ると、記憶も曖昧です。
カリラ12年は「花と動物」シリーズとの比較のために飲みました。「花と動物」のドライ感がやや苦手。
カリラはオフィシャル18年が最も好みです。
インプレッシブカスクのラフロイグは、「牡蠣にあうモルト」というオーダーで出てきました。
味は記憶にありません。
余市は「ピートの強いモルト」というオーダーで出てきました。
二日酔いにはなりませんでしたが、帰りの道筋の記憶がありませんでした。
私の職場では、ウイスキーのボトルのラベルとチューブが欲しいと申し出るスタッフがいます。
特にラベルがかわいいとのことで、エイコーンの昆虫や小動物、花と動物シリーズなどが人気があり、ワイン用のラベルシートで持っていかれています。
予約していた「勝手に完結セット」をいただきました。

ベリーヤング、スティルヤング、オールモストゼアそれぞれは飲んだことはあるのですが、飲み比べは初めてです。正直な感想は「同じシリーズとは思えない」でした。
いずれも若いボトルですから、熟成感・樽の味ともに足りません。アルコール度数が高いこともあり「ガツン」とくる感じが好きな人には向くボトルです。スティルヤングは金属系の味が強く、少し苦手です。オールモストゼアは甘味が強いとの評価でしたが、ベリーヤングの方に甘味を感じました。
TENカスクは、良いです。程よい甘味と程よいピート、樽の個性がもう少し出ても良いかな?

その後、「花と動物」シリーズのクライネリッシュ、カリラを生駒さんの「酢牡蠣」と「カキフライ」をあてにいただきました。クライネリッシュはこれが一番の好みかも。但し、酢牡蠣にはあいません。
バンクのフォレストボトルは無くなりそうだったので、とりあえず飲んどきました。

このあたりに来ると、記憶も曖昧です。
カリラ12年は「花と動物」シリーズとの比較のために飲みました。「花と動物」のドライ感がやや苦手。
カリラはオフィシャル18年が最も好みです。
インプレッシブカスクのラフロイグは、「牡蠣にあうモルト」というオーダーで出てきました。
味は記憶にありません。
余市は「ピートの強いモルト」というオーダーで出てきました。
二日酔いにはなりませんでしたが、帰りの道筋の記憶がありませんでした。
私の職場では、ウイスキーのボトルのラベルとチューブが欲しいと申し出るスタッフがいます。
特にラベルがかわいいとのことで、エイコーンの昆虫や小動物、花と動物シリーズなどが人気があり、ワイン用のラベルシートで持っていかれています。






