2008年05月05日
我が家のローズバンク(2)
世間ではゴールデンウイークですが、結局完全オフは一日のみ。これでも例年に比べれば楽かな?
当然、遠出できないので、読書でもと思ってインターネットで本を探していました。
今回は「広瀬正」を探したのですが、値段を見てびっくり。「マイナス・ゼロ」が8400円!。定価400円ぐらいだったのに。
「鏡の国のアリス」など全部冗談抜きで高い。そのため今回はパス。
今回は久しぶりの「司馬遼太郎全集」でも読みなおそう。

ローズバンク 花と動物 12年 43度です。
ソフト・スムース・フレッシュ・ドライがキーワードとして挙げられるボトルですが、飲み口がやや引っかかる印象あり。
これは、猫バー用ストックです、たぶん。
当然、遠出できないので、読書でもと思ってインターネットで本を探していました。
今回は「広瀬正」を探したのですが、値段を見てびっくり。「マイナス・ゼロ」が8400円!。定価400円ぐらいだったのに。
「鏡の国のアリス」など全部冗談抜きで高い。そのため今回はパス。
今回は久しぶりの「司馬遼太郎全集」でも読みなおそう。

ローズバンク 花と動物 12年 43度です。
ソフト・スムース・フレッシュ・ドライがキーワードとして挙げられるボトルですが、飲み口がやや引っかかる印象あり。
これは、猫バー用ストックです、たぶん。
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この記事へのコメント
> ばうず 様
花と動物のローズバンクは私には,段ボール紙っぽく感じられて苦手な味です.
飲み口が引っ掛かるとおっしゃるのは同様の意でしょうか.
花と動物のローズバンクは私には,段ボール紙っぽく感じられて苦手な味です.
飲み口が引っ掛かるとおっしゃるのは同様の意でしょうか.
Posted by morupon at 2008年05月06日 06:47
>morupon様
同じような気がします。口に含んだ時に、少し嫌な感じがあります。それがテイスティングノートで見るような「湿った段ボール」なのでしょうか?
同じような気がします。口に含んだ時に、少し嫌な感じがあります。それがテイスティングノートで見るような「湿った段ボール」なのでしょうか?
Posted by ぼうず at 2008年05月06日 10:15






