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2008年05月05日

我が家のバランタイン

NHK以外の放送局の報道(というか情報?バラエティー?)番組でコメントされている方々が、あらゆるジャンルに対してコメントを述べておられる姿を見て、辛そうに見えるのは私だけでしょうか?
私が自分の専門分野における報道番組の底の浅さを痛感するように、それぞれの分野の専門の方々も同様なのだろうと考えてしまいます。でも他の分野で起こっている社会的問題は、このようなメディアを通じてしか入手出来ないけれど、コメンテーターのコメントを含めて情報は鵜呑みにすることは出来ないと考えてしまいます。
NHKの経営やコーポレートガバナンスが良いとは決して思わないですが、それぞれの分野ごとに解説委員がいることは、評価に値すると考えています。


バランタイン ファイネスト 43度です。
特級表記です。これはなぜあるのかわからないボトルです。オールドボトルまとめ買いの時の一本か、父親の時代からあったものか不明です。
ファイネストは40度しか飲んだ記憶がありません。43度はどんな味なのだろう?

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この記事へのコメント
解説委員のお話、同感です。
って、私、テレビ持ってないんですけどね…。
情報を得るためにテレビは有効な手段だから、欲しいなと思っています。
しかし、肝心の番組があれではなあ、と、買うには至らないのです。
結局、病院の待合室で新聞を読み、インターネットで補完するのが、私の主な情報の入手手段です。
Posted by at 2008年05月06日 05:22